|
使用方法 >インターフェース>画面の構成 ![]() 画面の構成![]() ・1番 ツールボタン。
・2番これ等のボタンから、ツール等の操作が行なえます。 サイドボタン。
これ等のボタンは、「Slepter」の1番重要な機能を果たすボタンです。 リスト内のファイルを除外したり、プロパティを表示させたりと、機能は様々です。 ・3番
リストビュー。
・4番プロジェクトに登録されているファイルが、詳細に表示されます。 右クリックメニューと上手く組み合わせることで、応用的な操作も可能です。 また、右下のボタンをクリックすることによって、リスト内のファイルデータを 更新させることが可能です。 選択ファイル情報表示ボックス。
上記のリストビューで選択されたファイルの情報が、瞬時に表示されます。 上部のコンボックスで選択した動作を、「実行」ボタンをクリックすることで「実行」することが 出来ます。右クリックメニューも拡張されています。
・5番
ツリーメニュー。
中部のコンボックスで選択されたドライブのフォルダやファイルが、 エクスプローラのように表示されます。 選択したフォルダーやファイルは、さらに下のコンボックスを使用することにより、 プロジェクトにダイレクトに登録させることが出来ます。 ・6番
メニューバー。
・7番「Slepter」の一部を除く全ての動作をここから行なう事が出来ます。 ステータスバー。
物理メモリ・PFの使用状況を、リアルタイムに表示します。 |
|


